「ウイズアートレター 2026年春号」を掲載しました。
2026/04/09
| 「ウイズアートレター 2026年春号」を掲載しました。 |
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| どうぞご覧ください。 |
新築、リフォーム、古民家の再生等、企画・設計・施工をプロデュースする
広島の総合建設業/一級建築事務所 株式会社 ウイズアートのNews(ブログ)です。
2026/04/09
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2026/04/03
【一年を振り返って】
| 私がウイズアートに入社して一年になりました。 |
| この一年僕の中では大きな経験を得られたと思っております。 |
| 現場の流れ・安全意識・職人さんとのコミュニケーションなど、 |
| 一方で、まだ分からないことやミスも多く、 |
| 指示を待ってしまう場面や、自分から動けないこともありました。 |
| 今年は自分の欠点を減らすことを目標に頑張ろうと思います。 |
| 小田 |
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2026/04/03
| 21期を迎えるにあたり、日頃よりご愛顧いただいておりますお客様 | |
| 心よりお礼申し上げます。 | |
| 私自身、代表取締役に就任しましてまだ半年でございますが、 | |
| 会社を預かる責任の重さを日々実感するとともに、 | |
| お客様からいただく信頼の大切さを強く感じております。 | |
| 建設業はお客様の資産を形にし、長く安心して使っていただくため | |
| の仕事です。だからこそ当社は、品質・安全・誠実さに | |
| 徹底してこだわり、一つ一つのご要望に真摯に向き合っております。 | |
| 今期もお客様に「任せてよかった」と感じていただける仕事を積み重ね、信頼に
お答えしてまいります。今後とも変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 |
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㈱ウイズアート 代表取締役 竹本 三雄 |
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2026/02/12
| 社長交代して早半年たちました。また大学で夜間「経営戦略」を学んで8年たちます。起業して何もわからず、がむしゃらに過ごして今を迎えられたことに感謝します。何故、ここまでたどり着けたのか、いつも考えます。大学では「強いから生き残れるのではなく、時代の変化に適応できるから生き残れるのです。」また「学ばなければ成功しません、学んだからといって成功するわけでもありません。」と教わりました。 |
| 先日、ロータリークラブ創立記念日のパーティーにおいて来賓の方から時代の変化に対し、屈することのない、しなやかな復元力「Resilienncs」レジリエンスの大切さを教えていただきました。 |
| 今の時代に最も希薄になっている人と人との善意を根底にした「連帯」、つまりその考え方の良質性、高貴性、また人類愛からのアイデンティティの確立を問う「レジリエンスの」思考の再考を訴えられました。 |
| 他方レジリエンスと同様に大切な「Agility」アジリティという言葉があります。時代の予期せぬ困難を乗り越えるために、変化をいち早く予知し素早く対応する行動力です。この二つの言葉はいつの時代でも私たちにとって必要不可欠な能力です。 |
| 人生は決して諦めず、次への挑戦は学び続けるからこそ出来る技量であってAIを酷使することとは異なります。人は誰でも右肩上がりの人生を送ることはできません。善意を根底とした崇高な連帯は必ず隣人と共にあります。 |
| 私達人類の歴史や経緯は莫大な書物に記述されています。選ぶ力、読む力、そこからの選択と集中、歴史を知り、自分を知り、人を知る。限りある時間をどう使うかが今の私にとってとても需要なことだと分かる歳になりました。不確実な今の時代に、しなやかに素早く挑戦し続ける人生には成功や失敗という過去は無く、ただただ前を向く姿勢、後ろを振り向けば運と共に足跡が見え隠れする情景を私は思い描きます。若さには無限の時間があります。が、時間はすぐに過ぎ去ります。 |
| 論語に「七十にして心の欲するところに従えども矩(のり)を踰(こ)えず」という文言があります。今からの時間をどう過ごすか、心のままに「強靭に」、「しなやかに」、限りある人生をより豊かに暮らしたいと願います。それが私のコアコンピタンスでもあり起業して探し求めていた「ビジョナリーカンパニー」なのかもしれません。 |
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| 社長交代して(経営戦略から得た言葉) 伊藤弘幸 |
2026/02/01
| 広島市立矢野南小学校の校長先生にお会いする機会があり、是非素晴らしい学校を見てくださいとお誘いを受け、見学をさせていただきました。矢野南小学校は、1998年4月、広島市安芸区矢野のニュータウン内に新設されました。2045年の広島に向け、優れたデザインの社会資本を整備するプロジェクトの第一弾として建てられました。設計は象設計集団(富田玲子氏)。 |
| 西田校長が、丁寧に案内してくださいました。ただただ感心、驚くばかりでこの小学校で学べる子どもたちは幸せなことだと羨ましくなりました。それでは、その素敵な学校内をご紹介します。 |
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躯体はRC造ですが、至る所に「木」が使われています。さて、上の写真の腕木は何を模しているでしょうか。瀬戸内海の「小鰯」だそうです。
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| 廊下の天井も「木」で、デザインも階によって違います。 |
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| このような立派な木製の手すりも今の学校で見ることはありません。 |
| 屋上庭園では農作業や水生生物の観察の場となっています。
子どもたちは自然と共に、のびやかに成長することでしょう。 |
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| 屋根瓦は、設計者が東広島の民家の屋根瓦をヒントにされたそうです |
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| 矢野南小学校も少子化の影響で、多いときは900人いた児童が今では300人だそうです。
貴重な木製の机や椅子も余っており、校長がその使い道をいろいろと模索されています。 |
| 昨年、卒業生がウエディングフォトを撮影しに来られたそうです。
素敵ですね!! 子どもたちのこと考え、多くの工夫がみられる校舎ですが 竣工当時から27年余りたち建具が削れたり、色が剥げたりと傷みが見えました。 子どもたちにとって、大人になっても懐かしい思い出が残るこの小学校を 広島の誇る建物として、次世代へ良好な状態で繋げていきたいと思いました。
S.I
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2026/01/27

2026/01/14
| 続いて、子どもたちの様子をご紹介します。
うれしい言葉を子どもたちや先生からいただき恐縮しております。 絵本の力によって子供たちが輝き、大きく花開くことを楽しみにしています。 |
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2026/01/13
<2026 Winter special edition No,13>

▲ Tap to Play / Pause
2026/01/09
| 「ウイズアートレター 2026年冬号」のなかの「新春ウイズアートクイズ」
応募締切などの年度が間違っておりました。下記の通りとなります。
●応募締切 2026年1月20日 ●クイズ答 当選発表 2026年1月27日
応募締切まであと11日。奮ってご応募ください。
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2026/01/05
| 明けましておめでとうございます。
皆様にとって良い一年となりますようお祈りいたします。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 |
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| 「ウイズアートレター 冬号」を掲載しました。
↑ ↑ ↑ 今年で2回目のお年玉プレゼントのクイズもあります。 ぜひ挑戦してみてくださいね!! |
2025/12/26
| 絵本を送った子どもたちの様子などを送っていただきました。
ありがとうございます。 |
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2025/12/10
| 11月に矢野学区の広島市立小学校、児童館、幼稚園、保育園に絵本を寄贈させていただきました。こんなに皆さんに喜んでいただけるとは思いもしませんでした。矢野の町を走り回り、学校ではいつも先生に怒られるのは決まって私でした。そんな私が校長先生から、しかも校長室でお礼の言葉をいただけるとは本当に私にとって一生涯の思い出となりました。 |
| 今思い出すと平凡なサラリーマンの家庭で育った私が52歳で起業し、あっという間に19年過ぎ去ったことに対して、私のまわりの皆様に感謝しかありません。幸いにも子供や孫に恵まれ、まじかに見る子供たちの笑顔は本当に「何物にも代えられない宝」という言葉が実感としてわかります。日本の宝でもある子供たちが絵本を通してみる夢を私も一緒に見られる機会を与えていただいた関係者の皆さん、そしてその絵本を見る子供たちの笑顔に感謝申し上げます。 |
| 伊藤 弘幸 |
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| 広島市立矢野小学校HPより |
2025/11/18
| 11月17日(日曜日) 矢野ニュータウン中央公園で「あそぼ―ひろっぱ2025」が開催されました。 気持ちよい秋空のもと、子どもも大人も楽しみました。 |
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| 矢野中学校マーチングバンドの演奏 |
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| ウイズアートは今年も『木』で皆さんに楽しんでもらいました。 |
★丸太切をしてみよう!


4歳の子どもさんが20分かけて丸太を一人で切りました。すばらしい!!
★カンナでけずってみよう!

★コースターを作ろう!

★キーホルダーを作ろう!


中学生の作品はクオリティが高い!


いつも子供たちの豊かな表現力には感動するばかりです。
たくさんの作品はインスタグラムで紹介しますので見てくださいね。
https://www.instagram.com/uizu_art/?hl=ja
↑ ↑ ↑ ウイズアートインスタ
今年も素敵な時間を皆さんと共有できてとてもうれしかったです。
ありがとうございました!!
2025/11/04

場所は庄原の「ライブもやる峠の食堂すけあくろう」
春と秋に開催され、音楽好きの方たちが、それぞれの思いを曲にのせ、楽しみながら演奏されます。

私は今回で2回目。
ちょっとしたきっかけで歌が好きな方と友達になり、伴奏することになりました。

今回は中島みゆき「荒野より」と長渕剛「幸せになろうよ」の2曲でした。
夜な夜な練習、歌とあわせる時間もなく、ぶっつけ本番・・・
アクシデントはありましたが自然の中での演奏はとても気持ちがいいものです。
こんな素敵な場所で演奏できることに感謝!!
次回はもっと素敵に仕上げて皆さんに聴いていただきたいと思いました。
S.I


2025/09/25
専門学校を卒業して5か月経過し9月に入りました。
仕事になじみ始めたこの頃に私は久しぶりに専門学校で一番仲が良かった友達と
仕事終わりに会いました。

友達は卒業後に県外の実家の帰ったため、なかなか会う機会がありませんでした。
その日はスターバックスで期間限定のドリンクをいただきました。
就職後に学生時代の友達と話すとお互い変わったように感じられました。
2025/09/09
連休中、「三段峡」へ行きました。
森の中は涼しく、渓流が作り出す水の音と、森林のマイナスイオンがとても気持ち良く、癒されながら歩きました。
三段峡の渓谷を運転する黒淵渡船で向こう岸まで渡りました。
渓流の中にありながら、この領域だけはとても静かで、自然の空間。
川は澄んでいて魚が泳ぐのが見えます。

三段峡入口から、約2.7kmの道のり。
激しい道のりもありましたが、どこを見渡しても絶景なので、
是非みなさんも行ってみてください。
帰りに「温井ダム」へ寄りました。
こちらも迫力満点!!
ドライブで遠出される方にオススメです~~~☆
2025/08/19
子供が生まれて約1年2か月が経ちまして、夏季休暇は妻の実家に行ってきました。
家族みんなでお墓参りやBBQをしたり、飛行機や電車を見たりと子供にとっては初めてづくしの夏休みとなりました。

親戚の方ともたくさんお話をして、いつの間にか電車を見ると「でんしゃ」、犬をみると「わんわん」、好きなモノを食べたいときは「もう一回」等、色んなものがわかって喋れるようになりました。
9日間、家を離れて別の環境で暮らすと子供はこんなにも成長するのかととても驚きました。
また、何かと水をこぼしたりすると「あ~あッ」と言うので、自分が普段使っている言葉遣いも気を付けないといけないなと痛感しました。
子供は想像以上に周りをよく見て、様々なことを吸収していると学んだ夏季休暇となりました。

2025/07/31
弊社は住宅新築及び改修、古民家再生、工場・倉庫などの新築及び改修、
ビルテナントの改修、教育関連施設の新築及び改修などの民間工事を主に
広島県・広島市などの公共工事にも携わっております。
暮らす、遊ぶ、学ぶ、働く、私たちの毎日の生活における
様々な場面の建物を私たちと一緒に未来に残していきませんか?

2025/07/25
<2025 Summer special edition No,12>

2025/07/22
今日は二十四節気の一つ「大暑」。一年で最も暑さが厳しいころを示す歴です。
その名通り今日も熱中症警戒アラートが発表されています。
お世話になっている大工さんにゴーヤなど夏野菜をたくさんいただきました。

ゴーヤはビタミンCが含まれ夏バテに効く野菜の一つです。
暑さに負けないよう何でもしっかり食べてこの夏を乗り切りたいと思います。
「ウイズアートレター夏号」を掲載しました。
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どうぞご覧ください。
2025/06/13

R7年4月4日新入社員歓迎会
あ
「25卒で新卒として入社しました小田です。
私が入社し二か月が経過しました。
建築の専門学校を卒業し建築士へはじめの一歩を踏み出しましたが、
わからないことが多く、
というよりもわからないことしかないです。
ですが、先輩方の現場を拝見し教えていただくことで、
最近は現場監督の仕事を理解できるようになってきました。
未熟な身ながらも一日でも多くに成長でき、
一人で仕事を任される人になれたらなと思っています。
社会的なマナーや接客を上手くなるようにし、人に恥じない人材になれるように頑張らさ
せていただきます。これからも宜しくお願い致します。」
2025/05/16
現在担当しております事務所新設工事です。(㈱ジェイアール西日本ビルト様発注工事)
現場の真上には新幹線ホーム、線路があり広島駅構内であるため、施工条件に制約のある中での工事を進めております。
設計者さまのこだわりのデザインに仕上がっておりますので内装仕上げ工事は随時更新いたします。

※『プランボード』
店舗事務所設計、施工もお任せ下さい。
竹本
2025/05/07

この連休に2冊の本を読みました。その1冊が上記の本です。とても読みやすく、知らないことがたくさん記述されていました。日本人の多くの人に日本のすばらしさを知っていただきたいと思います。
仁徳天皇の逸話に学ぶ日本の政治の本質
「民のかまどから煙が上がらないのは、貧しきて炊くものがないからではないか。都がこのような状態であれば、地方はさらに深刻な状況に違いない」と云われ、「向こう3年間、税を免除するように」とお命じになられました。
3年後、「朕はすでに富んだ。喜ばしいことだ」それを聞いて、皇后は「どうしてそのようにおっしゃるのでございましょう。宮殿の垣根は崩れ、屋根も敗れたままでございますのに・・・」それに対し、仁徳天皇は「磐姫皇后よ、政治とは、民を第一に考えるべきものです。その民が豊かになっているのだから、朕も富んだことになるのです」
税の免除から3年が経ち、都の民は豊かになり、人々の暮らしも安定しました。当時の様子を『日本書紀』は、「道に物を置き忘れても拾っていく者すらいないほどであった」と記述しています。そんな中、諸侯たちは天皇にこう申されました。「今こそ税を納め、宮殿を修理させていただきたく存じます。さもなくば私たちが天罰をうけてしまうでしょう」しかし、仁徳天皇はその申し出を受けず、なお3年間、税の免除を続けました。こうして6年間の歳月が流れ、ようやく税の徴収を認め、宮殿の修理を許可されました。その様子を『日本書記』には次のように記しています。
「民、うながされずして材を運もっこを負い、日夜をいとわず力を尽くして争い作る。いまだ幾ばく経ずして宮殿ことごとく成りぬ。故に今に聖帝と称し奉る」民衆は天皇に深く感謝して、誰に命じられることもなく、また強制されることもなく、自発的に宮殿の修理に取り組んだのです。その結果、わずかな期間で皇宮は見事に修復されました。
彼らは単に「減税してもらえて良かった」と思うだけでなく、感謝の気持ちを忘れることなく、天皇への恩義にこたえようとしたのです。この「報恩感謝」の精神は、日本の社会を支える重要な価値観として受け継がれました。これは有名な話です。
また、天皇が、日本の民衆を「おほみたから(大御宝)」とされたこと。神武天皇の「建国宣言」、「富士山」の名の由来、大伴家持の歌「海行かば」、「令和」の意味から発したこの本は、最終章では、西洋型文明は「我の文明」であり、人と人との信頼がなく、勝利や支配を優先する。一方、日本の伝統的な国家観では、民は天皇の「大御宝」です。これは、支配でなく、民を慈しむ思想を根底に置くものとし、誰もが正直に、真心をもって生きることが大切とされる「和の文化」とし、分離から統合へ、対立から結びへと進化しようとしています。中心にあるのは、再び、日本です。と結ばれていました。
古代から現代までの著者の知る歴史がとても分かり易く再認識した本でした。
伊藤 弘幸
2025/04/07
市内の桜が満開となりました。春爛漫です。
ウイズアートも4月1日より20期目に入りました。
若い新入社員も加わり、全員が新しいウイズアートの始まりに
心を躍らせています。

今期も皆様のお役に立てますよう仕事に励んでまいりますので
どうぞよろしくお願いいたします。
「ウイズアートレターの春号」を掲載しました。
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どうぞごらんください。
2025/03/10
2025年3月2日~1泊で鹿児島へ社員旅行へ行って参りました。
鹿児島の最南端の指宿へ。
天候にも恵まれ、とても暖かく過ごしやすく気持ち良かったです。
たまて箱へ乗車し、指宿へ。
日本最南端の駅へ。後ろに見える大きな山は「開聞岳」です。
続いて「長崎鼻」「竜宮神社」へ。
いざホテルへ。
お宿は指宿でも一番大きい旅館と言われている「白水館」へ宿泊しました。
お部屋から見える景色は「海」です!
さざ波の音が聞こえ心地よい空気が流れていました。
お宿に着くと早速「砂風呂」へ。
温かかったです~。が、私は10分もいられませんでした。。。
その後温泉へ入りお食事へ…
お食事の後はまた温泉に入りゆっくり疲れを癒しました。
朝も5時に起床し温泉へ…
そして翌日は、鹿児島市内観光しました。
2日目はあまり天候が良くなかったのですが、最後に大きな桜島を見ることができました。
すごい迫力です!!!
いろんな物を見て、おいしい物を食べて、身体を休めて、
ゆっくりと過ごした社内研修旅行でした。(K.M)
2025/01/27

2025/01/07
<2025 Winter special edition No,11>

2025/01/06

新年あけましておめでとうございます。
穏やかな新年の始まりとなり、今日は仕事始めです。
本年も皆様の日々の生活の中でお役にたてますよう
仕事に邁進してまいりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
「ウイズアートレター 2025年冬号」を掲載しました。
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どうぞご覧ください。
2024/11/18
曇り空でしたが暖かだった昨日17日(日)
矢野ニュータウン中央公園で『あそぼーひろっぱ2024』が開催されました。

ウイズアートでは、【木で遊ぶ】をテーマに
子どもから大人まで皆で楽しい時間を過ごしました。
★丸太切りをしてみよう!



今回初の丸太切りです。
皆初めての体験、のこぎりの持ち方・足の位置・挽くことが大事、など
大工さんから教えてもらって、松の木をのこぎりで挽きました。
大人の私でも結構大変でした。
★カンナでけずってみよう!


カンナ削りも難しい・・・
削った桧は持って帰ってお風呂に入れて、「桧の香り」を楽しんでもらいます。
大人の女性の方々に「削り節状態の桧」が大人気でした。
★コースターを作ろう!

毎年お馴染みの組木のコースター。
「息子が作ったコースター使ってますよ」
という嬉しいお声がけをいただきました。
★キーホルダーを作ろう!

桧の端材を利用したキーホルダー作りも好評でした。
子どもたちのイマジネーションは素晴らしい!!
小さい『芸術家』たちに拍手でした。
2024/10/23
「ウイズアートレター 秋号」を掲載しました。
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どうぞご覧ください。